親子コンサートをみんなで成功させました。

オープニングは、年長児ピアニカです。


26人が「きらきらぼし」に挑戦です。


本番に強い年長児。当日は、ビシッと決めてくれました。


はじめの言葉も、会場の皆さんの心に響くぐらい自信をもって言えました。


もも組は、ちょっぴり緊張しながらも、かわいい歌声を聞かせてくれました。


会場で一番最初に歌声を聞かせてくれた子どもたち。


見ている保育者も緊張が伝わりました。

 

 

うさぎ組(2歳児)は皆の前でちょっぴり恥ずかしいけど、口を大きく開けて上手に歌いました。

 

 

 

りす組(1歳児)は知っている曲に合わせて、声を出したり、体を揺らしたりして楽しみました。


 

 

 


ひよこ組(0歳児)はママやパパと一緒にお歌に合わせて、体やおててを使って元気いっぱい表現しました。

 

 

 

乳児部保護者は「手をたたきましょう」の手遊び歌と「虫の声」輪唱を歌いました。

何度も練習をし、取り組んできた成果がとても現れていて、きれいな歌が響き渡りました。子どもたちの心にも残ったことと思います。


 

 


 もも組の保護者の皆さんです。


「歌えバンバン」と「ビリーブ」を歌いました。


お母さん方の優しい歌声が会場いっぱいに響きわたりました。


 

 


 年少組です。


早く自分の番にならないか楽しみにしていた年少児。


順番がきたら、堂々と歌う姿に成長を感じました。


年少児にとっては、初めてのコンサート!!笑顔で楽しく歌う姿がとってもかわいかったです。

 

 

 


 年少児が歌い終わると、次は保護者の皆さんです。


年少児2クラス合同で「手のひらを太陽に」「森のくまさん」を歌いました。


子どもたちの歌声を聞いた保護者の皆さんは、「恥ずかしいな」という気持ちもあったにも関わらず、子どもたちに向けて笑顔で楽しく歌声を聞かせてくれました。

 

 

 


 歌声を聞かせたくてたまらないさくら組。


練習の時も楽しいダンスを考えて、ダンスに夢中になってしまうことも…


当日は、会場を楽しい雰囲気にしてくれました。見ている子どもたちも思わず一緒になって踊ってしまいました。



 

 

 


 年中児さくら組の保護者の皆さんです。


歌の練習の際、歌声がせずに楽しい話声が聞こえてきました。何やら秘密の相談らしく当日を楽しみにしていました。


当日、会場の人たちや子どもたちが一緒に歌えるようにペープサート使って歌声を披露してくれました。

 

 

 

 

 


 年長児の保護者の皆さんです。


座る席が2か所に分かれているにもかかわらず、力を合わせて最後の発表会で歌声を披露してくれました。


歌声を聞くと驚くことにはもっていました。子どもたちは「すごい」と連発していました。

 

 

 

 

 


 

 年長児にとっては、最後のコンサート!!


子どもたちと相談して、年長児の「かっこいいところ。素敵なところ」をしってもらう発表にしようと決めました。


目標は、すてきな一年生!!どの子も自信を持って発表することができました。

 

 

 


 

 最後は、みんなで合唱をしました。


今年の親子コンサートも、保護者の皆さんの協力のもと素敵なコンサートになりました。